●1/27 

病気なんかで死ねない。死ねるか。死ぬときはアンタのモジャモジャの胸板の上で死にたいワ〜。のセキヤですこんにちわ。病床でストレッチャー(移動式寝台)に移されるときの力強いお姫様抱っこが忘れられません。クビに手を回しかけました。クチビルさえどうか、とすら思いました。(プチ変態です)

いや実はですね、再発したらどうなるんだろうという不安にさいなまれております。不安の先取りです。先物取引です。
というのもこのところあまり体調が芳しくなく、病院通いなのでございます。そしてこの期に及んでナースのフクラハギを凝視です。気づかれてもやめないほど凝視です。最低です。まさに「舐めまわすように」でございます。むしろ「舐めた挙句にコスりつけるかのような」でございます。それに及んだと同等の冷たい抗議の視線にすら慣れてしまった気がします。鬼畜です。

で、なにが言いたいのかと申しますと、ぼくはフクラハギが好きで好きで仕方がないので、あなたのフクラハギをグラム500円ぐらいで売ってくださらないかと、いえいえモノによっては1000円だって出しますよと、そんな変態の妄想。(激しい揉み手と笑顔)


●1/24 

更新が空きましたセキヤですこんにちわ。(←あたかも他人事のように挨拶を盛り込んでみせます)

健康面の理由で退職してはや1ヶ月となります。プータロー万歳!でございます。宍戸開と万歳!でございます。醤油会社と万歳!でございます。(←亀甲縛りで万歳!の美少年)

さて、なんのシゴトに就こうかな。でございます。

たとえばこのフグリズム。を売却する。10億円ぐらいで。
高い。高すぎ。10万円でも高すぎ。

そうだな、フグリズム。の閲覧をワンクリック1万円に設定。
高い。高すぎ。1円でもありえない。

で、結局ぼくは夕闇の街角に網タイツ姿で立つことにしたのです。網タイツかつ亀甲縛りです。変態です。それ以外のナニモノでもなさそうです。




―――セキヤ著・『買ってよ、オジサン!』より


●1/18 

検査入院してました。
「死んだんちゃうか?」などと勘繰られておいでのうら若き乙女の皆様、えー、生きてます。ごめんなさい。

10月ごろでしたか、生に対するぼくの意思とウラハラに悪化する症状にナーバスになっていた時期がございます。
実際には治療の副産物でございましたが、嘔吐・発熱・脱毛・勃起といったマイナスな症状が顕著に表れ、とくに勃起あたりが顕著に表れ、イヤだったんです。美少年にあるまじき!美少年にあるまじき!(壮大なテントを張りめぐらしつつ)(勃起は「コかなかったから」だとあとで知りました)(教えてくれたのはナースでした畜生め)(・・・・・・ハァハァ。)←何?

と、ここまで書いてあの状況でコキコキするかよ!と思うのです。しかも妖精のような美少年が、です。DEATH。
しかもそのドでかいテントには、いったい何人寝ることができるのだろう、きっと18人ぐらいやで、そしたら16人の子宝父さんやんか!ブッふー(←たったひとりで気持ち悪い大爆笑)
そしたらぼくのパパ(=土建屋)なんて100人級、あるいはそれ以上やないか。イナバの物置やないか。ブッフー(意味不明)

つまり、ナーバスになっていた時期、そんなものがあったはずなんですがパパのちんちんを思い浮かべたら忘れました。
それぐらいスゴイですパパは。ダンプみたいです。神木みたいなんです、パパは。ナーバスです。ナーバスってなに、です。(激しくテント張りにいそしむ小人たちと満面の笑みで)


●1/12 

久々にバイクに乗ったのでございます。
てゆーか、買った。届いたので乗った。わーい。(←浮かれすぎ)

美しいうえにピカピカのバイクで失踪するぼくを想像してください。女性ならパンツを脱ぎたくなりましょう。男性すらパンツを脱ぎたくなりましょう。わかるわかる。うんうん。

死にかけて生を得たぼくがいて、そして逝ってしまったサトウくんがいて。なんだかよくわからない感傷にひたりながらブーブー走り回っておりました。アイツはもっと生きたかったんやろなー、とか。
オマエがいないと走っててもつまんねーや、相棒。とか。

そんなぼくが横断中の女子高生集団に遭遇し、無数のフトモモを穴が開くほど凝視していたのは秘密。そして舐めたい、あるいは挟まれたい、ええい嗅ぐだけでもいいやなどとプチ変態な妄想をしていたのもすごく秘密。秘密なんです。

サトウくん、ごめん。
どうしてもフトモモが好き、ボキ。(ものすごく気持ち悪い笑顔で)


●1/9 

       新年は マザーファックの アスホール

そんな素敵コピーを思いついてしまう不思議系美少年ことセキヤでございますこんにちわ。売女の子めらが。(笑)

「大晦日に嫁さんと泥のようなセックスしてたら、義母さんに見られちゃったー。(照)」
とエロビデ王のタナベくんが言うわけです。ぼくはこの事象をサラリと言い放つタナベくんの脳ミソよりも、『泥のようなセックス』という部分に興味が湧いたわけです。興味シンシンです。興味ムチムチ、でもいいです。

ぼくの家でエロエロDVDを眺めているときのタナベくんの口癖といえば、
「こんなことされたらオレならバイブや。大逆襲の始まりやで。」
でございまして、コイツ小っちぇーなー、でございます。

そして『泥のようなセックス』でございます。
義母がドアを開けたとき
  • タナベくんがM字開脚でユラユラぶら下がって泣いている
  • タナベくんが三角木馬でシクシク泣いている
  • タナベくんがゴボウで串刺しになって泣いている
  • タナベくんが体操座りでシクシク泣いている
  • タナベくんが返り討ちに遭って超・大逆襲をされて豚のように鳴かされている
というシチュエーションを想像してしまったのでございます。
なんかキタナイ。ぺっぺっ。ォェ

「人のプレイ想像してなに嗚咽いてんねん。(笑)」
そんなタナベくんが大好きですが、プレイて。プレイて。


●1/7 

明けましておめでとうございます。皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げるセキヤでございますこんにちわ。

年末から年明けにかけてたくさんの方から激励およびお帰りメールをいただきましたが、ちょっとキャパを超えた量でございまして返信はご容赦いただきたくカラミづらさこの上ないお願いを申し上げてみせたりします。許してクダサイ。全部読んでる。

そんなわけで”日本一カラミづらいセクシーな日記書き”の称号を欲しいままに、それはもう片手の平でコロリコロリと弄ぶイヤミなセクシー野郎であるわけでございますが、ちょっと反省したりもしているのでございます。
今年はきちんとすべてのメールに返信しなければ、とか。
とくに若妻、女子高生、女子大生あたりには、とか。
ナース、OLもいいよね、とか。
小中学生あたりにも手を広げてみては、とか。
いやそりゃもう犯罪ちゃうか、とか。
いやいや犯罪て自分どこまでする気やねん、とか。

ぼくは本当にどこまで反省してるのかわからなくなりました。



   

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