病気なんかで死ねない。死ねるか。死ぬときはアンタのモジャモジャの胸板の上で死にたいワ〜。のセキヤですこんにちわ。病床でストレッチャー(移動式寝台)に移されるときの力強いお姫様抱っこが忘れられません。クビに手を回しかけました。クチビルさえどうか、とすら思いました。(プチ変態です)
いや実はですね、再発したらどうなるんだろうという不安にさいなまれております。不安の先取りです。先物取引です。
というのもこのところあまり体調が芳しくなく、病院通いなのでございます。そしてこの期に及んでナースのフクラハギを凝視です。気づかれてもやめないほど凝視です。最低です。まさに「舐めまわすように」でございます。むしろ「舐めた挙句にコスりつけるかのような」でございます。それに及んだと同等の冷たい抗議の視線にすら慣れてしまった気がします。鬼畜です。
で、なにが言いたいのかと申しますと、ぼくはフクラハギが好きで好きで仕方がないので、あなたのフクラハギをグラム500円ぐらいで売ってくださらないかと、いえいえモノによっては1000円だって出しますよと、そんな変態の妄想。(激しい揉み手と笑顔)
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